Twitter にエントリーしてみた。
米国で爆発的に人気が出ておそらく1千万人にすぐにでも到達するという勢いらしいが、なるほどと思った。これを使っているとスピード感がまず違う。ひとりごとを言っているがぞこらにいる人全員が聞いているという感じ。中には反応があって、なにかに反応したければする。この浮遊感がたまらないんだろう。とにかく書き込みしているうちにサーフィン状態になる。モバイルならさらに浮遊感が増すという仕掛けかな。
でも、なんというか、書き込みされている内容はのどかで日常にしっかりとへばりついているという気分にもなる。これは浮遊というよりほかの人とのコネクション、絆を確認してるのかもね。
5月のゴールデンウィークがこれでつぶれてしまいそう。
一方でこのシステムはリアルタイムで反応するために多大な努力もしているようだ。